2014年9月17日水曜日
楽しい練習
写真は昨日。 今朝もこのおばあちゃんとすれ違いました
この島らしい景色を横目に見ながら バイクをぶーんと走らせて向かう
なんとものどかで、静かな時間が広がっています
楽しい練習
というか、
練習が楽しい。
そんな風に感じている時は多くないかもしれないので、
存分に味わって、そして楽しいっ! と言ってしまっています
到着した先には 今朝も 既に沢山のビーチサンダルが 脱がれて置いてありました。
ビギナーの方も 練習にはまっているようで、
熱気むんむんのスタジオ
隣り合わせのヨギー達は 少しずつシャッフルしながら、 日々プラクティスをしています
私が練習に復活した頃から、きちんとプラクティスにきている ヨギーから
練習の終わりに 声をかけられました
‘You do good practice :D ’ よい練習をしてるね
あなたも、とっても良い練習をしているね と会話がスタートしました。
先日の練習のドロップバックの際に 親指を上げてエールを送ってくれた彼女です
最近は練習の後に時間があるので
ヨガ談義を欧米人のヨギー達と する機会に恵まれています。
今朝、私たちは、このシャラで 素敵な素晴らしい先生達に出会えていることを 語り始めたました
お互いにこの島にすんでいるのか?とか
先生達は本当に素晴らしいとか って
私たちはきっとキラキラしながら会話をしていました。
彼女は今の先生が とってもとっても気にいると 話してくれて
自分の不得意だったポーズが進化していることを 私に教えてくれました
きっと彼女も 練習が楽しい と感じているひとり。
そして、このシャラでの素晴らしいティーチャー達との出会いを彼女も私と同じように喜んでいた
「先生が変わると 指導やポーズをとるときの足との幅が変わるから 困るわ」と
はっきりと言っていた欧米人ヨギーもいた
私自身は それぞれのアプローチ方法で 私の練習に寄り添ってくれる
ティーチャーが、その時の私の身体にあったものを与えてくれていて、
それが面白い変化を起こしてくれると 感じて止まないとおもっていた
私たちは、同じように
1ヶ月、数か月単位で変わる ティーチャー達との練習を
深く楽しんでいるようで 会話を通じて共感しあっていた
同じ場所に通い、少しずつ変化していくことを もたらしてくれる
同じティーチャーとの練習も、 新しくやってきてくれるティーチャーにも 幸せを感じる
大半が正式指導者の資格をもっているヨギーで、
長い間先生自身も練習をしてきている人ばかり。
この素晴らしい機会を与えてくれたことを
彼女と私は 深く幸せを噛みしめていた。
練習に戻ってきてからの日々を少しずつ書き留めていたけれど
この短い期間のうちに 私のプラクティスへの影響を与えてくれた出会い
彼らが与えてくれたものは こんな表現が今フィットする
Dorion ソフトにオープニングを私自身のリターンプラクティスを助けてくれた
続けられる練習を与えてくれた彼女
you bring lovely energy to the shala. your breathing is so steady and lovely
こんなふうにも言ってくれて
私のことをmy loveと呼んで親しみをもってくれている ‘Keep practicing’
Nuno アーサナにフォーカスした練習をサポートしてくれて、バンダをしっかりと使うことも
見てくれていた
伝統的な指導と次へ進む為の準備を助けてくれた 'Traditional '
Self practice 先生が不在の間の期間、スタジオはドネーションクラスになった。
自分の練習のかたちがまだ不安定で いろんなことを教えてもらった
Susi 彼女の愛は素晴らしかった。挑戦し続けることではなく、
前に前に行こうとするのではない
私の練習をやさしく包んでくれる存在 スタジオのオーナーである彼女はこの素晴らしい 出会いを与えてくれている本人
彼女は lovely be here と練習に来てくれることを喜び
Beautiful やlovely といってアジャストをしてくれた ‘Gentleness&Warm’
Kerstin もっともっと優しい練習をする刺激を与えてくれた彼女
生徒ひとりひとりにもとっても丁寧で とっても温かい2日間だった ‘Grace’
Sara チャレンジしていくことを勇気づけてくれている
大きな変化、そして新しいシリーズへの一歩を踏み出させてくれた
旦那さんも練習に参加してくれることもあり、2人の優しさを感じる瞬間が沢山ある
今教えてもらっているティーチャー ‘Confidence with love’
様々な通過点があって今がある
日々の練習に、出会いに
朝マットに立って練習を始められることが
私に 幸せな時間をもたらせてくれる
先日、新しいシリーズへと ポーズを追加してプラクティスを進めていくことがでいること。
今日は滝のように汗をかいていたこと。
楽しみながら練習をしていたことが
幸せで いつものような ゆっくりペースで 練習をしていた。
次のシリーズのはじめのねじりのポーズは
なんとなくひとりで カタチになっていたようで
ティーチャーも、親指を上げてエールを送ってくれる彼女も
最後のエクスへ―ル(呼吸を吐いた時) ニコニコと 私を見つめていた
思わずにんまり。
次のポーズも しっかりとチェックしてくれ
一息つこうと思っていたら、
あれよあれよという内に
「ダウンドック~」
Shalabhasana A, Shalabhasana B
がきてしまった。
一度にやってきている様子にも 見えるが
準備が整っていたのだろう と思うことにしよう。
日本や様々な場所で ちら見してきた スーパーヨギーのイメージを 映像に残しながら
今もらったそれぞれの 新しいポーズを味わっています
1年中 美しく花をつけて いる南国の草木や
1年のうちに 何度も咲いてくれる サイクルをもつ お花のように
その時々を楽しみながら 楽しく続けていけますよに
Yoga is an internal practice.
自分自身の内側へのプラクティス
本当にいろんな所に効いてくれる 素敵なものです
私の復習は続く
今日も遊びにきてくださってありがとうございます♪ Have a nice day!
2014年9月15日月曜日
Fresh
水曜日の練習が終わったあと、my moondayと一緒にどどっと不調が訪れてきました
こんなにも痛みがつらいものなのか・・・いよいよ歳を重ねていくうえでのの影響か。
ひとりもやもやしながら、いつものように何かにとりかかろうとすると
ぼーっと、眠くなり
横にならないとどうしようもないような感覚がやってきたり
ある日から微熱が続き、活動的になれずに 3日目になったのが土曜日
さすがにそろそろ復活したい。
気持ちだけは 練習したい病。笑
これから長い生活のなかで、焦りは禁物と言い聞かせ
日曜日は良くなる兆しが見えつつも とにかく 安静に 眠れるだけ寝ようと思い
休ませた
何日間も、強い症状のない不調 何が自分の中に起きているか分からない不安
とくに何もしていない今、理由のない すぐれない感じ
早く良くなりますように 強く願って 毎日朝を迎えていました。
今朝も恐る恐る 目を覚ました朝。
いつもとちょっと違うすっきり感
ちょっと早めに身体を起こして 観察。
いける。
マンディーを済ませ、支度をする やっぱり行けそう
始まりのマントラに間に合うように到着し、スタートした月曜日
いつもと同じ より気にかけながら とにかくゆっくりじっくり ほどいて行く時間
やっぱり練習は気持ちがいい!
身体が少しずつ 少しずつ 動いていく
ティーチャーは相変わらず チャンジをプッシュ 笑
あまり汗をかかない私も
数日間 薬も飲んでいたせいか、
大量の汗を早々からかきはじめていた
久しぶりに先日もらった 新しいポーズ
また練習できたことを喜びながらアジャストをもらう。
これから、少しずつ なるほどーといった感覚になっていくのだと思うと
わくわくする
幸せだなー と感じながら 反対側も ポーズをとっていたら
隣でマットを敷いて練習をしていた ティーチャーの旦那さん(彼も正式指導者)
‘なんでそんなに簡単に君はできるんだ’
と。
私には ? 疑問
気持ちいいポーズだなーとは思ったけれど 簡単だとは 感じていなかった。
その隣でマットを敷いて 同じポーズを練習しているブロンド髪のヨギーも そんな様子。
‘そんなことはないよーねじりのポーズ 私にとって本当に大変なポーズだったもん。 でも、今は最高に気持ちの良いポーズだけど・・・’
なんて会話を交わし
そのまま次のポーズへ と進んでしまった 朝
あれ?あれっといった感じで Krounchasana
すごくリラックスした感じで、(今日は病みあがりだったけれど) やってきてくれました。
練習ができて最高に幸せ―っていう感じだけで十分だったのに
またこうして ティーチャーから ポーズをもらうという 懐かしい瞬間に触れ会えています
先日お話をしたヨギーと ヨガ談義をした
「アシュタンガヨガは挑戦していくヨガでもあるからそこが面白いところ。
欲があるときほどできなくて。」
そう彼女は話してくれました
新しいことに チャレンジする
そして、継続する
まだまだ学びは 続きます
今朝はたっぷり汗をかき、 健康のありがたさを 噛みしめる為
パサールのおじさんに 「美味しいのちょうだいね」 といって
「はいよー」 とフレッシュ ココナッツをごくごくいただきました
健康ってありがたい!
今日も遊びにきてくださってありがとうございます♪ Have a nice day!
2014年9月8日月曜日
To the next step
今朝も楽しく練習ができました。
今、練習は07:30からのスタート。
こちらではよくある 停電が朝にあったため、ちょっとした不便が発生
いつもながらに、
水道のお水をお鍋で温めて、ローカルスタイルでなんとかクリア。
チャンティングのタイミングより遅れて到着した スタジオには
今日も熱気むんむんでした 笑
皆さんも熱があがっています
私と言えば、こんなに伸びやかに 練習をできるようになったことに幸せを感じ
始めから、ニヤニヤして練習をしていたかもしれません。
プライマリー(最初の)シリーズ
「プライマリーシリーズは 常にグラウンディング。グラウンディングをしていくの」
先日、ある先生から 意識をさらに向ける 言葉をもらいました。
彼女の言葉のひとつひとつは 魔法の言葉のようで
優しさのスイッチをオンにしてくれるような ものでした
どんどん、大地に根付いていくように
自分自身をしっかりと 地につけていくように 深い呼吸と安定した気持ちをもららしてくれる
最近ずっと感じていたけれど、
この 「グラウンディング」という言葉がぴったりで
本当に ポーズを重ねていくことで
深く 安定していく感覚
今、私のプラクティスの時間は 幸せをもたらしてくれています
今日も バックベンド。ティーチャーは攻めてきます 笑
私も無理のない程度にやらせてもらい 心地よいくらいの状態
強化期間のように 少しずつアプローチを変えながら
アジャストをしてくれるティーチャーから
「セツ・バンダ・アーサナSetu Bandhasana の次の ポーズ
パシャ―サナPashasana 、 どう?やったことは?」
そんな切り口で 話してきました。
「水曜日、はじめましょう」
長いブランクから戻った私、
新しいポーズを与えられたのは 4年以上前
そうか。ポーズを与えられる日が やってくるんだ。
鼻息の荒くない自分に来てくれたことが 最高に幸せでした
いろんな時期の私に 「今ここにいるよ~」 と教えてあげたいそんな
嬉しい気持ち
時々、最後のマントラを唱えるているときに
今までに練習をしてきた 沢山の場所
沢山の人とのプラクティスの瞬間 が映像で戻ってきていました。
あのひとつひとつの時間があって、今がある。
今を喜ぶことが、 これからの幸せの瞬間に出会える。
なんだかそんなことをぼんやりと おもっていることがありました
呼吸と動きによって からだを浄化し、ゆがんだ部分をひとつひとつ修正する
ちからをもつプライマリーシリーズ(最初のシリーズ) から
インターミディエットシリーズへ 一歩踏み出させてもらうことができるようです
明日はこちらもムーンデイ。
今日も素晴らしい サンセットグラデーションのショーを見せていただいました
今日も遊びにきてくださってありがとうございます♪ Have a nice day!
2014年9月5日金曜日
6/week
朝、窓から見えたのは鮮やかなピンクのグラデーションの朝焼けの空
太陽が昇ってくる前の瞬間 空の色に元気をもらいました。
昨日から新しティーチャーになっています
自分の弱いポーズや強化箇所に しっかり目を向けてくれて 攻めてきます 笑
最近周りのヨギー達も 練習熱が上がっているからか
ちょっと人数が いつもよりも多くなっています
隣で練習をしていた ひとり、
スタンディングポーズの 片足でバランスをとるポーズに聞こえてきた
「チッ」 っという舌を鳴らす音。
― え----っ ― (私の心の中)
反対側も 片足でバランスをとる、
「チッ」。
― ヨガをしている人で久しぶりに聞いたよ・・・ ― (私の心の中)
(私は驚きのあまり 右側の壁に打ち付けられるほど私の心は右側へ飛び出て行った感覚でした! )
<という心の中でも途切れず、私はもちろん呼吸をしてシークエンスを続けていました。>
まあ、そんなこんなもあった朝ですが
実は ‘やってきた ジャンプスルー’ の日だったのです
ながーい、長いブランクから え?今? といった あれ?あれ?な 感じでやってきたのです
つい2カ月くらい前から、のんびりとできる範囲でリスタートしていたので
まったく、
「これができるようになろう」 とか
「これをできるようになりたい」という練習をしてきませんでした。 笑
このスーパーアグレッシブな ヨガに出会って5年
一生懸命、力いっぱいやっていた 数年前のプラクティスの日々、
力が入っているからこそ 練習が終わると いろんなところが 筋肉痛。
努力するといった感じで 1週間に6回、5回 練習にいくことも していました。
今はそれとはまったく違う感じで、
とにかく、カメさんのように じっくりゆっくり
力が入りそうになる瞬間には 一歩さがるような気持ちで
もちろん、飛んだり 跳ねたり なんて ひとつもしない。
(ジャンプフォーワード、ジャンプバック)
2日間クラスを持ってくれた スーパーソフトでキュートな心を持つ ティーチャーは
1日前に私たちの練習時間に 一緒に練習をしてくれた。
たまたま、私の隣でマットを敷いた 彼女は
ジャンプフォーワード ジャンプバック もしない 私の足をマットに置く小さな音よりも
さらに無音で ポーズとポーズを繋いでいた練習姿だった
激しい呼吸音もない、本当に静かなシークエンス。
アドバンスに進み始めると 少しずつ 力強さが感じられるくらい。
その日以来
「私自身 もっともっと優しいヨガをしよう」 ととっても良い刺激を受けた
素晴らしい出会いの日だった
その心と 気持ちがいつまでも続くように マットに立つことが はじまりました
立つポーズが続く いくつものスタンディングポーズから
地面に近い 座りのポーズ シッティングポーズへ。
私の弱い ももの付け根から お尻、背中へつながっている部分を伸ばす
いくつもの前屈系を 強くアジャストされ 私はふわぁ とぼやぁ としていた中
ポーズとポーズをつなぐ為の 動き
あれ? さっきジャンプスル― なるものができていたんじゃない?
とぼんやりした感覚で 気づいたのです 笑
続く、前屈系。
引き続き ぼやぁ としながら ジャンプ、 ・・・スルゥー。 ん?
やっぱり それらしくできている。
なんども何度も繰り返す ポーズとポーズをつなぐ動き
次も、 その次も それなりにできていて
次も つぎは ちょっと 気にし過ぎて できてなかったけど。 笑
そんな感じで 一生懸命ではない 瞬間に やってきたのです
以前はその 忍者のような、スーパーマンのような 動きに憧れて
できるようになりたいとがんばってみたこともありました 笑
いろんな身体の中の強い部分 と しなやかな部分が バランスよくできあがってこないと
できないのかも~ と気づけた瞬間に
努力することを辞めました 笑
その代わりに 必要とされる 動きの中で 重要な
呼吸、お腹の中の奥のほうを意識して いくことだけを ずーと ずっと続けることに変更。
そして、やってきた。
これが All Is Coming なのかと 嬉しくなりました
大人になるにつれて、何かができるようになるってこと そんなに多くないし
そんな中、じっくりゆっくり 進化や退化を続けながら
どんな年齢になっても できることをむかえる瞬間を 数々味わえる
スーパーアグレッシブな ヨガから離れても
心の穏やかさをもたらしてくれるのは ヨガだと知っていたこと
大人になるにつれて、自分だけに向き合う時間や
自分の内側を 感情などを無しに ぼんやりと見るような そういった時間って なかなか作りにくい
どんなに周りの影響で 揺れて 大きくぶれそうになっても
自分の芯(軸)に戻る ツールで 穏やかな心に戻る
ヨガのポーズを通じて
あたたく 優しく 見守って くれる指導者 という人がいる
練習後の 身体の 筋肉痛という緊張もなく 楽しくできていること
そして、健康で、痛みなく 練習できている今に感謝します
今日も遊びにきてくださってありがとうございます♪ Have a nice day!
2014年9月3日水曜日
Thumbs up day
Thumbs up サムズアップ
親指を立てて 「いいね」のサイン
特別に2日間だけ教えに来てくれたティーチャーと練習をした今朝
インドで特別な経験をしてきた旅の途中に立ち寄ってクラスをもってくれることになった時間
練習に戻りはじめたのが、6月頃、
最近は安定して練習に行くことができる私になっている
それも、とっても楽しみな感じで、そしてとっても平和な気持ち
私はラッキーなことに
沢山の先生達と出会えそして教えてもらってもらうことができている
だいたい、1ヶ月ひとりのペース、(おさぼりしている時期もふくめると)
同じヨガのスタイルで4人の先生以上に出会えている
同じ場所でマットを敷き、練習にきていたひとりが ある日
「先生が変わると 言ってることも変わるから困る」とちょっとした不満を言っていた。
私は、
全ての先生が素晴らしくそれぞれ違うから
自分の知らない気づいていなかった部分にも注目ができ
それが喜びになっていると伝えたのを覚えている
同じ場所に通い、先生が変わる。
私にとって意外にもそれが 今の私にはよかったのかもしれない
人それぞれ、教えてくれる先生のタイプも違う。
プッシュ、プッシュで アグレッシブに攻めてくるタイプ
そっと見守るような感じで 続けることが大事だと サポートしてくれるようなタイプ
欧米人の先生や一緒に練習をしているヨギーからみると
安定しているようにみえるようだが、
自分自身には少なからず モードの変化があるので
この出会えた先生と向き合う時間がとっても丁度いい
今朝も、ニューティーチャーにより
ちょっとしたチャレンジポーズを心がけてみんなで練習をしていた
ふと できたとき、
先生が親指をたてて 力強くGoodとサインをしてくれた
いろんな時があって ゆっくりと準備ができていたよう
4年振りに ひとりで行う ドロップバックが戻ってきた
「前にやったことある?」 先生の言葉
「4年まえ。 笑」
心と身体は 程良い力で
そして、楽しそうに できていました
これまでのひとつひとつ ひとりひとりのティーチャー達による準備があってのこと
きちんと練習にきているひとりの彼女が 私に向かって
親指を立てて 「いいね いいね」と エールを送ってた
約3年間のブランクから、
気持ちよい 小さく小さく 変化していった身体が いまここにある
そんな幸せで満たされました
チャレンジではなく そのときが やってくる を再確認する作業
健康な身体と心 ヨガにいくことができる環境を与えてもらえることに感謝して
今日も遊びにきてくださってありがとうございます♪ Have a nice day!
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