2010年4月14日水曜日

16.Feb(2/16 Going around☆)

おなかも満たされ 移動前の緊張が ウブドとクタの時間の流れの違いに
びっくりします。

ほんとうに この場所が好きなんだわ





KUTAが嫌いなわけでは ありません。
ただ UBUDがほんとうに 好きなのです。



ごはんをたべて ゆーくり したら


おさんぽしようよ って。

なにやら 連れて行きたいところが あるみたいです。



うれしいですね




(今、このブログを書いている間に デワと久しぶりにショートメールをしましたよ♪
波乗りしにKUTAに来ているんですって  波がイイらしいですよ KUTA 楽しんでね(^-^)~PEACE!)

16.Feb(2/16Back to Ubud!)

しばし 夢心地な バスの中、
デンパサールを抜けると どんどんウブドに近づいてきているのがわかりました。
胸一杯に 新鮮な空気を入れて

後ろに座っていた 日本人のカップルにもルンルンで話しかけ。(笑)
ウブドを地図の上で案内しました(自慢げ???)

クタよりは 暑さに耐えられるとは思うけれど、彼らは今日の夜のバリ舞踊を見たら、
そのあとまたクタに戻るという忙しいスケジュール。
かえりの足はどうしようか?
お昼はどんな風に動こうか?
とクタのイメージでかなり警戒していました。

大丈夫!ウブドの人たちはとてっも親切だよ。
きっとわからないことがあったら 丁寧に教えてくれるはず♪

楽しんでね♪

移動には自転車を勧め  ワヤンのところをご紹介。
「I met Yuka,she introduced Wayan's place for rent bicycle!」 
っていえばOKと 伝え ウブドのバスストップに着きました。

お迎えにきてくれると言ってくれたDEWAを待っていました。

「トランスポート??」
「TAXI?」

と声を掛けられますが、 ウブドのお仕事をしている人たちは なんだか見え方がちがう???




ブ~~ン

DEWA!

なんだか会えて ほっとしました。
いつものように バイクの後ろに乗せてもらい   DEWAの知り合いがやっているというロスメンに向かいます。


着きました。DEWA WARUNGのすぐ 横!
このロケーション  KUTAで 緊張しっぱなしだった私 の心を解放してくれる 場所に間違いありません。
今朝DEWAが ロスメンの奥様カトゥさんに お話してくれたので ディスカウントまでしてもらえました。




2日間 お世話になります。
「朝食は8時からですよ」

パサールからもとっても近いので 最後は自転車なしかな?もう少し考えよう!

「スダ マカン? ごはん たべた?」
DEWAと私は もうおなかペコペコ。

もちろん!


愛しのDEWA WARUNデワ ワルン   

お店に入るなり 知っている顔ばかりで なんだか 幸せいっぱい。

きょうもとっても賑わっています。
私たちのお気に入りの場所は(ゆきこちゃん わかるよね?) もちろんFULLです。


デワ ワルンは 自分たちでメニューを書きます。

デワは テンペトマト(ここのお店は 欧米人のお客さんが多く、ローカルプライスに近い値段で、
英語のメニューと作りたてのご飯。 それに ベジタリアン使用の 豆腐やテンペのメニューがあるので、
わたしも ここで何度かマイソールの仲間にに会えた場所でした)



私は カレーが大好きですが たまには違うメニューも と 思い 
いただきました。
ここに戻ってこれたこと

すこし どうしようか 悩んだじかんも とっても大切でした。

答えは きっとあります。

いつでも こころとむきあえる じかんとスペースが ひつよう ですね


天使がいました☆

2010年4月11日日曜日

Touch my heart.

 ずっと書こうか、かくまいか 時間を待っていました。
 ブログを見て下さっている方 もうお気づきでしょうか?(^-^)

 ウブドに戻るバスの車内 とっても素敵な時間でした。
 その心の開きといっしょに わたしのこころの内もお見せします。

サーファーでありヨギーな私ですが、その前にひとりの女子です(^o^)
ときには戸惑ったり 立ち止まったり も していたんですよ♪
(ただこの旅の時間ではクリアなことが多く その時間が少なかったんですけれどね♪)

この1か月のひとり旅を決めたとき、Kutaに入ったら、フットワークが軽いほうがイイと思い、
安く泊まれる Kutaを最終宿に決めていました。

自分の心が変わったり チャンスが来たときに 余白をつくっておこうと。

そして、今私は Ubudに 戻っています。
もちろんウブドにもう一度戻ってくるのが こんなに早くなると思ってもいませんでした。

ただ 幸せで 満たされています。
=とても すきな人にあいにいく Last few daysです。
  

 1/27にウブドにチェックインしました。
  29日のフルムーンの日に偶然か必然かDewaデワくんという Surferウブドで逢いました。
 初日から私はスリアーナマスカーラを 本気でみせ、「また明日15時ね~」なんてかんたんに挨拶をし、

 土曜日のレッスンのお休みの休日 待ち合わせ?!た “DEWA WARNG”にふたりとも 
 15時前に着いてしまい 大笑い。のんびりと ご飯時間を楽しみ 
 私が昨日たどり着けずにいたライスフィールド  壮大なライスフィールドの中に連れて行ってくれて、
 ウジャイ呼吸しっぱなしな私。
 その様子を喜んでくれたのか? 夜再び“DEWAワルン”に21時に待ち合わせをし 
 蛍を見に連れて行ってくれました。
 夕方降ったスコールが珍しく 長い時間降り続き 行かれなかったらそれもタイミングだわと
 思い ゆったりと お昼寝や 読書を楽しんでいたら、20時に近づいたころあの大雨がだんだん止み始め
 「外に出ていらっしゃい」というサインがありました。
 バンガローの周りは雨上がりのあとの カエルやヤモリの声が美しかったです。
 そして 月明かり(ほぼ満月)の下、雨のあがったライスフィールドはキラキラとみずみずしく
 ホタルもたーくさんいて きれいでした。(みほちゃん フルムーンのお祈りもしたよ☆)

 翌日は練習再開です マイソールも2日目ですが、すばらしい指導をしていただき 
 どんどん中に入っていきます 
 気持ちよく朝練をし、おやすみをして 連日ですが DEWAワルンにおじゃまして 
 Dewaデワに会う日がこうやってあり 彼の心のやさしさにふれていきました。

ただ心のなかは 「まてよ?」な自分もいたんです:-)
ウブドにマイソールをしに 入って早々 こんなによくばっていいのだろうか??・・・



サヌールであった 現代アーティスト PUTU GADE プトゥ ゲードさんの言葉を思い出しだしました。

「きみは ヨガと であったのはいつだい? YOGAに出会う時って そのときが来る っていうタイミングなんだって思うんだ どうかな? YOGAをすることは たべることを止めることではないし、
お肉が食べたい!っておもえば その時からだがほしがっているんだよ。だから食べるんだ
人をすきになるときも同じさ そのとき心が動いたんだ そのときがきた! んだっ。てね」
そんなときがきたら かれの言葉を 思い出せるように大切にしようって思いました♪



2/3 マイソール仲間のエノが渡してくれたラッキーカードでこんな言葉をいただきました
「あなたの肩に天使がいるの気付いてる?その存在にあなたがハートとマインドを開くとき、天使があなたに神の恵みとともにキスをする!」(みほちゃん訳)
 私のマインドよりも 心を見透かされています???

わたしは心のスイッチを解除しました。
バンガローに戻り ひとりプールではしゃぎ 疲れ、お昼寝をしていた 遅めのおひるに久しぶりに
Dewaデワが私を訪ねてきてくれました。



2/4の Prem&Radahのカンファレンスで ふたりのYOGAを愛し、お互いを愛する関係の彼らの心に触れ、
より心はソフトになったのです。

朝、練習をはじめる頃は いろいろと悩みがあるかもしれない。
ダイエットのこと・レレーションシップ(友達関係、恋愛関係、家族関係)・お金のこと・その他の人生のいろいろなこと・ほかにもいろいろ・・・

ヨガはクリアにしてくれるんだ。
ヨガは教えてくれる
What you doing everyday.

あなたが すべきことを。
・・・プレム先生 ラダ先生のカンファレンス2/4より。

こんなに よい時間のなかに ふんわりと舞い込んできた幸せなのだから。
としだいに思うようになっていたのです。
すばらしい 方たちの 素敵なメッセージがそのときを教えてくれました


そのあとゆきこちゃんが合流して3人で楽しいやさしい時間をじかんがあると時は 
二人とも 一緒に過ごしてくれました。


見た目はSurferな おにいちゃんだけど、心は家族をとっても大切にし
昔KUTAに住んでいたのに 「KUTAは騒がしいから…」とUbudでの自宅にもどり
いつも笑顔でいることを好み、約束は忘れなくて ときどき勘違いしていて
ショートメールはできるけど インターネットメールは苦手で
私のiphoneを使いこなし どのバリニーズよりも素敵な写真を撮ってくれる Dewaくんです。


 いつか日本にあそびにきたら、 こんどは私たちが サポート(ボディーガード)をするね♪

 旅がおわるまで、旅が終わっても こころのなかを かんさつしながら過ごしていこう!と
 思っています♪

(長くなりましたが、読んでいただいたみなさま 本当にありがとうございます。赤裸々ではございましたが
 良いじゃない♪と思ってくださったのであれは 下の □ナイス! クリックすると
 反応していただけます~ よかったら・・・。)

では つづきます~
そろそろ UBUD♡

2010年4月8日木曜日

16.Feb(2/16プラマ社のバス)

クタのメイン通り 慰霊塔のモニュメントの通りです
そこからパサール市場側に歩くこと 5分くらい?

ニョマンのいる Mr.BALI を過ぎて ありました
みんな 赤いポロシャツの ユニフォームを着ています。


スタッフが妙に多いです。なぜ?
バスも一時間に2本は必ず来ていそう。でした

(じつはこの プラマ社の本当の 待合場所があるところの手前 の トランスポート専門の
観光客案内の カウンターを尋ねていた私。乗り場まで2・3分のところなのに、スタッフの女の子はバイクで送ってくれました)
バリの人たちは すぐにバイクに乗せてくれます。
(でも 初めての旅だったら 注意しながらね♪)

このサーフヨガ トリップも のこり 3日です。

クタは 最終日に戻ってくるでしょう。

こんなところを抜け

こんなところも抜け。
サヌール
デンパサール
を抜け
ニュークニン村に近づき 始めたころには 空気が新鮮で 収縮していた 胸が広がり始めました!

ウジャイしてます~(もちろん)

笑顔があふれ出ます!
まだついていないけど、やっぱり帰ってきてよかった ウブド。♪

16.Feb(2/16 心を開きに・・・)

よく眠りました。
朝ごはんつきの ロスメンの朝食が出る時間は8:00です
その少し前に目が覚めた気がします。
クタにきてから お昼寝も 部屋にいることも多くなった気がします。
たぶん 人の多さや ひどい暑さのクタです
大きな通りが 宿から歩いて5分のところにあるので、
クラブから流れてくる音が なんとな 聞こえてくる 大都会です。

大きなスーツケースも、ロングボード(サーフボード)もあるので、
お部屋はそのままで、 ウブドにチェックアウトの日に戻ってくるね
と ロスメンにいるスタッフさんに 伝えました。
再度、バスは 本当に安全なのか?
バスストップは どこか?を 聞いてみました。

「バス ハ ハイ。ダイジョウブデス。」(日本語)
「ココ チカク ニ アル アル。」

またぁ~てきとうだなぁ(笑)

クタのロスメンは今回一番安く泊まれていて 一日800円!
西のエリアに いつでも動けるように あえて安宿の見つかりやすい クタに宿をとったのです。
クタを心配する周りのかたも 多かったはず。
一日も 夜で歩いていませんでしたから 大丈夫でしたよ♪

もちろん 夜は もうすぐそこの大通りが、繁華街です。

あの 有名なテロもあった通りは クラブや ブランド(若者向け)が立ち並ぶ通りでした。
今はその現場に慰霊塔(モニュメント)が建っていて クタの目印になっています
その道沿いに バスの停留所があるとか・・・。

ありました!


わたしは 2泊分の荷物を サーフバックにつめ、エナジーyoga マットを担ぎ、

KUTA~UBUD クタ‐ウブド 片道500円です!
安い!
もし車をチャーターしたら1回2,000円くらいはします。
大きな代理店だったら5,000位とられてしまうことも。。。

バスの名前は プラマ社


これは いいです!女子一人でも おすすめ!!!


英語も通じますし。バスが来るまで 待合場所で 待ちます。
わりと コンスタントに 来ていたような。
名前まで 呼んでくれます。

きれいです。 窓全開で 汗だらだらになりながら 笑顔で移動しまーす。

めちゃくちゃ快適です。
ほぼ 旅行者だけだけど
サヌールを経由しながら ウブドに入ります。